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2018年1月4日木曜日

新年あけましておめでとうございます! 2018年 吉日

あけまして
おめでとうございます!!

2018年戌年、いよいよスタートしました。

年末からインフルエンザに罹った・・・年始から発熱した・・・そんな方もおおいのではないでしょうか?

当社のスタッフも1,2名ほどインフルエンザに。。。
でも、麻黄湯と日水清心丸でがっつり復活です!

これから危ないな~という方はご自宅でキープしておくことをお勧めします。

「あ、ちょっと寒気がするかも~」で、麻黄湯1回分、清心丸半分を飲むと予想よりも早く回復したり、”しんどさ”が少し楽だったりすると思います。
 
インフルエンザまで高熱ではないけど、風邪気味・・・という方には
当薬局手作りのお薬シリーズの「感冒剤3号」がオススメです。
熱、鼻水、咳の症状を抑える成分に、キキョウ、カンゾウという生薬が配合され、喉の痛みや炎症も抑えてくれます。
「あ、風邪かな~~」と思った時に早めにどうぞ(^^♪
「明日も絶対に休めない」という方にはコンクレバンゴールドとの合わせ技が超おすすめです♪
 

寒さもまだまだ続きます。
なんとか、無事にこの冬を越したいものです。


2017年12月20日水曜日

インフルエンザ、ワクチンなくても怖くない!

来ました冬です!
インフルエンザの季節です。

この季節になるとワクチンが足りないとか、高齢者や乳児は優先とか、インフルエンザの薬の副作用があるとか、話題が上ってきます。

今年はどうやらワクチンの生産量が少ないため、ワクチンが打てなかった方も多いのではないでしょうか。
でも、ちょっと考えてみてください。
皆さん子供の頃はインフルエンザはどうでしたか?
ワクチンを打たない人も周りに沢山いたのではないでしょうか?

ワクチンの接種の話題がこうして出てくるようになったのはここ十数年のこと。
それまでは、ワクチンは「体の弱い人だけが打てばいいもの」というような風潮だったように感じます。
しかし、高齢化社会に伴い高齢の患者さんがインフルエンザに罹った時に重症化したり生命の危険にさらされたりする状況が報道されるようになり、「インフルエンザは怖いもの」という認識が広まってきたように思います。
また、抗インフルエンザ薬のタミフル、イナビルなどの発売により、「検査キットで陽性になったら医師の診断により処方される」ことが当たり前にもなってきました。

しかし!抗インフルエンザ薬が発売される前はどうしていたんでしょうか?
そうなんです。当時もインフルエンザに使われている薬がちゃんとありました。
それは・・・
麻黄湯。
これは医師による処方箋がなくても薬局で購入できますし、以前は医師の診断を受けなくても「悪寒がする」といって薬局で薬を購入して自宅で薬を飲み寝て治す方も多かったものです。
そうなんです。インフルエンザは病院に行かなくても治せるんです!!
でも、医師の診断書が必要だからと病院にいく人も多く、抗インフルエンザ薬が一般化してきて、「抗インフルエンザ薬でないとインフルエンザは治らない」という認識が増えてきてしまったことも考えられると思います。

で、ワクチンを接種できなかった皆さま。ご安心ください。
薬局セブンファーマシーでは、「インフルエンザになっても大丈夫なセット」をご用意しております。
抗ウイルス作用のある満了処方の「麻黄湯」
体力を戻すノンカフェインの安心ドリンク「コンクレバンゴールド」



これさえあれば、もう大丈夫。
麻黄湯を飲んでお布団に入って、
じっくり汗をかいて熱を下げる!

後は、体力を戻す。

これでインフルエンザで1週間も寝込む必要なし!

体を温める生姜湯も一緒にご用意しております。

インフルエンザになっても仕事が休めない方。早めに薬局セブンファーマシーへご相談にいらしてください。
お待ちしております。










2017年12月3日日曜日

左京店オープンしました!

2017年12月1日

奈良市左京1丁目13-18-2に
薬局セブンファーマシー左京店
がオープンいたしました。

朱雀店とは徒歩2,3分の距離ですが、以前から「坂の上り下りがキツい」という地域の皆様のお声があったので、バス停の近くの坂の途中に薬局をオープンする運びとなりました。

←この看板が目印(^^♪

薬局の前は車3台分の駐車スペースがあります。

また、少し坂を上ったところにも専用の駐車場を用意しております。

車いすでも入っていただけるようなバリアフリー設計です。

左京地区の皆様、地域密着型薬局として頑張ってまいりますので、今後ともよろしお願いいたします。




2017年11月4日土曜日

学園前店閉店のお知らせ~30年ありがとうございました~

この10月31日で、
奈良市鶴舞東町で昭和63年に開局した薬局セブンファーマシー学園前店を閉店いたしました。



まだ、「医師から処方箋をもらって薬局で薬をもらう」ということが今ほど一般的ではなかった時代。
「どうして、お医者さんで薬をもらえないの?」
「病院だったらすぐくれるのに。いちいち薬局で薬をもらう必要があるのか?」
「余計に時間がかかる」
そんな患者さんの不満がまだまだ沢山あった時代でした。

また、近隣の小児科の先生は時間外でも電話があればすぐ患者さんのために車を飛ばしてこられる熱心な先生で、「薬局も開けてほしい」という要望で「急患」のために勤務する薬剤師が夜に薬局を開けることもよくありました。
現在は、そのような場合には休日・時間外加算というのが算定できますが、当時は全く何もなかったのです。でも、夜に家族への夕食の支度を途中で止めて薬局へ走ってくれた薬剤師のために休日出勤手当を出し、医師のサポートに尽力してきました。

その後も、日曜日や祝日に診察をする医師の先生のために何とか全店の社員を総動員して、勤務にあたってもらう日が続きました。

しかし、ここ数年で急激な薬剤師の人材不足で、これまでのように日曜日や祝日、夜間の救急まで対応していくことが困難になりました。

そこで、当社で協議した結果、薬剤師の人材が豊富な薬局の方に、当薬局の業務を引き継いでいただき、薬局セブンファーマシー学園前店を閉局することにしました。

これまで、学園前鶴舞地区の医薬分業の開拓者として30年間も続けてこられたのは、近隣の住民の皆様が当薬局を長年にわたりご利用してくださったお蔭です。
ここに皆様に感謝の意を表するとともに、今後とも、お近くで薬局セブンファーマシーの看板を見かけましたら、お気軽にお立ち寄りください。
今後とも、よろしくお願いいたします。

2017年10月7日土曜日

ストレスに勝って受検に勝とう!

いよいよ秋です!
私達の本社のある奈良市では秋のイベントが始まります。
そうです、秋の奈良と言えば・・・・正倉院展鹿の角キリ

でも、受験生や受験生を抱えるご家族さんには「秋を満喫する余裕などない!」と思っている方もおられるのでは?

人間の脳は、ストレスがあると「余裕」を感じることができなくなります。
ストレスはどこから来るのでしょう?

ストレスは「不安」から来ると言われていますが、不安に対して脳が反応する程度を抑えることで脳が感じるストレスを減らし、脳を性状に活動させることができるのです。

そこで、オススメなのが、
ストレス解消のためのミネラルがいっぱいのワタナベオイスター!
脳の中のストレスによる脳細胞への影響を減らす役割を担う亜鉛やセレンなどのミネラルがたっぷり配合されているんです!

また、ストレスや受験への不安で寝つきが悪くなっている受験生にはワタナベオイスタードリンク!


このドリンクはノンレム睡眠を促し、脳が記憶の整理や脳細胞の再生を行うための成長ホルモンを体内で分泌させるサポートをしてくれます。

これからの受験勉強は無理をするのではなく、規則正しい生活で、夜12時までには寝て、1日7~8時間は睡眠をしっかりとって、日中の脳が受験の時間帯に最も活発になるように体を習慣づけていくことが、勉強よりも重要なことだといえます。

無理をして、夜なべをして昼間に寝ぼけた頭で勉強するのではなく、きちんと寝て、きちんと起きて、そして脳のリズムと体のリズムを整える。
そのような生活サイクルの中でできる範囲で受験勉強のスケジュールを立てていく。
新しいことを覚えるよりも、習ったことの復習に時間を充てる。

そうすると、自分がするべき勉強内容も明確になり、体調も整うことでストレスが減り、余裕がでてきます。

もし受験生の子供を持つ親御さんがいらっしゃれば、ぜひ睡眠の状態を見てあげてください。よく眠れているのか、いつも決まった時間に寝れているのか、寝つきが悪くはないのか、などなど。

そして、不安で寝つきが悪いとか、夜更かしばかりして勉強はすっかり夜型などの子供さんにはぜひワタナベオイスタードリンクと錠剤の組み合わせをお勧めします。
最初の1週間はドリンク、その後オイスターの錠剤に切り替えていく方法です。

詳しいご相談は薬局セブンファーマシー本店までお越しください♪
また、なかなか外出できないかたは、お気軽にお電話でご相談ください。




2017年9月4日月曜日

薬局セブンファーマシー朱雀店 移転のお知らせ

本日 9月4日に
薬局セブンファーマシー朱雀店は移転をいたしました!

京都側に200mほど行ったところの、朱雀第1医療ビルのすぐ北隣。
住所は朱雀6丁目20-2になります。
新朱雀店の看板

新朱雀店の入り口

電話番号とfax番号は変わりありませんのでご安心ください。また、開局時間についても以前と同じです。
駐車場はこのビルの裏手になります。
ご不便をおかけしますがどうぞよろしくお願いいたします<m(__)m>



2017年8月26日土曜日

夏バテ対策は今からでも間に合います!

さて、残暑!の日本。
朝晩の気温は涼しくなったものの、やはり日中の気温は高く、まだまだ蒸し暑く感じます。皆さん、「最近、食欲が落ちたな~」と感じることはないですか?
「先週食べられたウナギが食べられない」とか「お腹があまり空かない」「ビールを飲むと胃が痛くなった」など。思い当たるところはありませんか?

では、思い当たる方に・・・質問します♪
かき氷、アイスクリーム、ソフトクリーム、アイスコーヒー、冷たい麦茶・・・冷たいものをこの夏どのくらい食べましたか?
沢山食べた方ほど、夏バテはヒドくなりやすいと言われています
それは、夏の間に食べた冷たいもので内臓の冷やしてしまっていて、いわゆる『内臓が冷え性になっている状態』だからなんです。
内臓が冷え性になってしまうと、いくら「体力の付く食べ物」を食べても体への吸収力が低下しているので、なかなか戻ってくれないんですね。

「じゃあ、温かいものを食べたら大丈夫?」と言われる方も多いと思います。

もちろん、温かいものを食べるという対処方法は「必須」なのですが、それだけでは冷え切った内臓はなかなか戻ってくれません。

冷え性になってしまった内臓の改善には、ガロールがオススメです。
昔から伝わっている生薬、「熊の胆」が配合されており、内臓の中でも消化酵素を出す胆嚢や肝臓、膵臓などを冷え性の状態から戻るのをサポートしてくれます。
胃の調子が戻ってきたなと感じても、少しの間飲み続けるのを当店ではお勧めしています。

とにかく早く調子を戻したい!
胃の不調よりも体のだるさの方がヒドイ!
という方には、牛黄が配合されたノンカフェインのドリンク、「コンクレバンゴールド」がオススメです。
牛黄で弱ってしまった体力をググ~~っと戻してくれます。10本入り、3本入り、1本で販売しております。

これらの商品が気になるな~と思われた方はお気軽に薬局セブンファーマシー各店へ相談にお越しください。

また、これらの商品はネット販売が原則禁止されております。正規店で相談の上、ご自身に合った製品をご購入ください。